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武蔵大入試でミス、追加合格者におわび20万円(読売新聞)

 武蔵大学(東京都練馬区、清水敦学長)は14日、今年2月に実施した入試で採点ミスがあり、人文学部と社会学部を受験した計5人を追加合格にしたと発表した。

 同大によると、選択科目の世界史Bで1か所、本来は正答だった選択肢を誤りとしていたことが、過去の入試問題集を発行する出版社の指摘で判明したという。

 同大では追加合格者全員に、おわび金として20万円を支払う。14日現在、1人が入学手続きを済ませたという。

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党内反発で?安住氏翻意「小沢氏の考え方踏襲」(読売新聞)

 民主党の安住淳選挙対策委員長は8日、参院選で改選定数2以上の選挙区に複数の候補者を擁立した小沢一郎前幹事長の方針を踏襲し、候補者の絞り込みは行わない考えを表明した。

 7日には「どうしても共倒れする」などの状況を前提に、方針見直しの可能性に言及したが、8日の日本テレビの番組では「小沢氏の考え方を踏襲する。(改選定数が2人以上の選挙区では候補者)2人で頑張っていこう、というのが基本線だ」と述べた。これに先立ち、党本部で記者団に、「候補者はフルスピードで走っている。急に止まるのは大変」とも語った。

 安住氏の7日の発言に対しては、高嶋良充参院幹事長が8日の記者会見で「現在の支持率をみれば共倒れするところは一つもない」と反論するなど、党内で強い反発が出ていた。

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